肝臓にあった2センチの腫瘍が消えました!

80代の女性Aさんは、3ヶ月前に腹部エコーの検査を受け、肝臓に2センチ大の腫瘍が見つかりました。

 

ところが先日、癌の疑いが無いかを確かめるためのCT検査を受けましたが、なんと3ヶ月前にあった腫瘍は綺麗に消失していたのです!

異常な毛細血管が集まって増殖していく肝臓の腫瘍は、現代医学でも原因が詳しくわかっていません。

定期的な経過観察で様子を見ていくのが現状です。

 

 

実はAさんは、丁治紅先生の特別療法を毎月遠隔でお受けになっていました。

 

太学功の絶対療法はエネルギーの量そのものを増やすので、自己免疫力を強化し、増大したエネルギーが患部に集中します。

さらに特別療法は受療される方に対しての絶対空間をつくることができます。

 

エネルギーを減らすことなく細胞が再生、復活するため、Aさんの異常な毛細血管は正常な働きを取り戻し、腫瘍消失に至りました。

血液の量が減り、質の悪い血液が滞ることにより、血管に異常が生じ腫瘍が出来ていくのですが、特別療法という特別な気の場に体を置くことを継続したAさんの肝臓に出た結果が、腫瘍消失でした。

 

実は丁先生の特別療法を受けた結果、腫瘍が消失された方は他にもいらっしゃいます。

太学功の桁外れのエネルギーが、奇跡ともいえる結果を生んでいるのです。

 

今ではAさんは、外食を大いに楽しまれ、元気に毎日をお過ごしです。

本当に良かったです!