術後なのに特別療法のエネルギーで元気に!

生徒のAさんからお父さまについてのうれしいお話を頂きました。

 

「83歳の父が、8月末に遠隔で2回目の特別療法を受療しました。

1回目の時は入院中で本人には特別療法を受けることを知らせていませんでしたが、2回目は退院後でしたので本人には話をし、家で横になって寝ているように連絡してありました。

 

実は、父は心臓の手術を受けたのです。

入院前は元気でしっかり歩いていたのですが、高齢のためか術後は不整脈を起こし、治療のために電気ショックを受けたり、さまざまな処置を受けたためにげっそりしてしまい、1ヶ月の入院後は腰も曲がり、退院後は杖が欲しいと言っていました。

 

ですが私はなるべく杖に頼らないようにと父に言っていましたので、家の中でも机や壁に手をかけないと歩けないほどしんどかったようです。

 

ところが自宅で2回目の特別療法を受けてからは、すっと立って歩けるようになり、本人も驚いています。

また牛乳も飲めなかったのが、少しずつ飲めるようになってきました。

 

父は奇跡だと言っていました。

 

確かに、歳をとったら体の状態は悪くなるばかりで良くなることはないと思っていましたし、一般的にはそうですから。

丁先生には本当に感謝しています。」

 

たった2回の遠隔の特別療法で、すごい効果ですね。

 

こんなコロナ過の今でも、Aさんのお父さまのように遠隔でエネルギーを受けることによって元気になっている方々が数多くいらっしゃいます。

 

一人でも多くの方が丁先生の特別療法で元気になられますように、私どもスタッフも願っております。どうぞ親御さんの症状で悩んでおられる方も、遠慮無くご相談ください。