戻らないと言われた椎間板が回復!

「これはもう、元には戻らないよ」

お医者様に言われて落ちこんでしまう言葉のひとつではないでしょうか。

 

Yさん(50代女性)も、病院で「すり減った背骨の軟骨は元には戻らない」と言われた一人でした。

 

Yさんの椎間板はすり減ってしまっており、背骨が左右にS字に歪んでしまっていました。椎間板は骨と骨とをつなぐクッション的な役目をしており、これが減ることで腰痛や手足のシビレなど体に様々な症状を引き起こします。

 

Yさんは2017年11月に『骨密度が4カ月で上がった』とブログで紹介させて頂きましたが、その後も気功療法、教室、月一回の丁先生の特別療法を受けられ、とうとう今年の検査では、骨密度は100%以上(若い人の97%)の正常値まで回復されていました。

 

レントゲン写真では、S字状だった背骨が真っ直ぐになり、再生は不可能と言われた椎間板も厚くなり、すっかり回復していました。

 

Yさんは現在腰の痛みも無く、寒くなっても体がこわばることも減り、快適に毎日を過ごされています。

 

骨や骨回りの修復はとてもエネルギーが必要です。時間もかかりますが、条件が調えば健康な状態に戻すことが出来ます。

 

お医者様から元には戻らないと言われ、「もうダメかもしれない…」とあきらめてしまう前に太学功の気功療法をためしてみませんか?

経験豊富なスタッフがお待ちしております。