特別療法(遠隔療法)で、ピンポイントにパワーアップ!

30代男性のSさんは、学校や予備校の先生として、毎日首都圏を飛び回っています。

そのような大活躍のさなか、数年前から目の不調の症状(白内障)があらわれてしまいました。もともとアトピーや冷え症の問題もあったので、Sさんは「体質を根本から改善して、強い身体を作って目の不調も克服したい」と考え、太学功の気功療法をスタート。

忙しい講義の合間を縫って気功師の施術を受けながら、丁先生の特別療法も受療しています。

この10月の特別療法が行われる日曜日(29日)は、予備校の講義でスケジュールが埋まっているため、仕事中=講義中の時間に遠隔で受療されました。

講義をしながら、ポケットに丁先生の気のカードを入れておきました。そして特別療法開始時間である14時半になったころあいに、講義中ですが一瞬気持ちを丁先生に合わせました。

すると、突然両目がファーッとあたたかくなり、その後目がスッキリとした感覚を得ることができたのです。
「今までも遠隔療法で、全身が熱くなったり、急に眠くなったり、エネルギーが届いている実感はありました。ところが今回は一番気になっている部位に、ピンポイントで感じたので、やはりすごいと思いました」とのご感想でした。

Sさんは、継続的な努力が実って、皮膚の状態や手足の冷えは大きく改善してきました。目の不調緩和に向けても、こつこつ・じわじわと、この調子でご一緒に頑張っていきましょう!