失明の不安から一転!

10/11「太学功のブログ」より 失明の不安から一転!
丁治紅先生の「特別療法に参加の方の声のご紹介です。

奥さまが生徒さんの60代の男性Hさん。
左目の不調により眼科を受診したところ、黄斑円孔と白内障と診断され8月20日に手術をされました。 

手術前の診断では、
「術後6か月程度で視力が回復してくる見込みだがもしかしたらずっと視力が戻らない可能性もあるので覚悟しておくように」
と言われたそうです。

 術後の経過で不安がいっぱいだった時に丁先生の特別療法があることを知り即座に申し込みをされました。

手術数日後に丁先生がつくられた「気のカード」を受け取りその晩は首からさげて身に着けて休まれたところ、夜中に何度も何度もトイレに起きて大量のお小水があったとのこと。

よく眠れなかったにもかかわらず翌朝はスッキリしていて
「きっと悪いものが出たに違いない」とご夫妻で話をされたそうです。

 そして8月31日に表参道教室で丁先生の特別療法を受けられました。
「先生が肩に手を当ててくださったときにはビリビリっと痺れるような感覚を覚えました」とその時のHさん。

続いて9月28日には自宅にて特別遠隔療法を受けられました。
この時のお話では
「遠隔なのに、先月と同じ部分にまるで先生の手が当てられたかのように同じ痺れるような感覚がありました」とHさん。

 その後まもなくして病院で診察を受けたところ
「患っていた左目の視力が0.3から0.7に回復していたばかりでなく、右目までが0.9から1.2に上がっていました!」とびっくりのHさん。

ドクターからは「こんなことは珍しい!」と大変に驚かれたそうです。
「万一目が見えなくなったら・・・」という不安をお持ちだったHさん。
見えるようになったばかりか、視力も以前より良くなったことにびっくりされて大喜び。

丁先生に感謝されて、次回もまた特別療法を受療される予定です。

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