太学功の気功療法 ~絶対療法~

ガンも消えた!

最近発表された国立がん研究センターの2015年の予測では

罹患数98万例、死亡数37万人、2014年予測から罹患約10万例、死亡約4千人増加例」と報告されました。

現実的にがんになる方が急増しています。多くの方が「ガンになってしまった」、「手術はできないといわれた」、「再発が心配」等々不安な日々を過ごされていると思います。ご家族やご友人にがんになってしまった方がいる方もいるかもしれません。しかし、あきらめないでください。がんは治らない病気ではありません。

太学功の気功療法で、ガンを克服した方がたくさんいらっしゃいます。
今回は、血液のガンであるリンパガンを発症していた60代の男性Aさんをご紹介します。
Aさんは10年前に肺がんにかかり、手術を受けていましたが、それがリンパガンという形で再発しました。

ガンに一度なった人は、ガン体質になっています。手術をしても、生活習慣を見直すなどして体質を改善しなければ、いつ再発してもおかしくありません。
リンパガンは細菌やウイルスと闘う白血球の一種「リンパ球」がガン化することによって発症します。リンパ系組織を経由して転移するため他のガンと違ってがんに侵された一部分を切除する外科手術はできません。

そのため、病院では主に放射線療法や抗がん剤を用いる化学療法で治療します。

Aさんも抗がん剤の副作用で、脱毛や口内のただれが起こり、非常にショックを受け、辛い治療の日々を送っていました。
このように終わりの見えない病院の治療に疑問を感じていたAさんは、太学功を知人に紹介され、気功療法を受けてみることに。
気功師の施術を受ける前、Aさんの首と股のつけ根のリンパは腫れ上がり、斑点状になったリンパが2cm以上の大きさになっていました。
それが気功療法を受け始めて1年後・・・手の施しようがなかったリンパガンが、きれいに消えていました。病院の生検でがん細胞は検出されず、骨髄検査、腫瘍マーカー検査、いくつかの検査でも正常値でした。

もちろん首のリンパの腫れも何もなかったかのように、すっきり元通りになりました。ガン細胞がなくなってから5年以上、再発もなく、Aさんは日々気功に励まれています。
私たちがガンになってしまうのは、自己免疫力が低下し、体の弱い場所の細胞がガン化してしまうためです。

全身のエネルギーが落ち、気と血液の流れが滞りがちになると、もともと弱い、流れにくい場所には十分な栄養や酸素が運ばれず、細胞の修復も滞り、ガン化します。
太学功の気功療法は、患部を中心に全身にエネルギーそのものを注入することで気と血液の流れが活発になるため、弱っていた細胞に十分な栄養と酸素が運ばれていき、細胞から元気になります

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全身に気が充実するので、体質も改善し、再発しない体になります。
“元気”を実感できる気功療法は表参道、自由が丘、三鷹、藤沢で受けることができます。

また気功師の出張も受け付けておりますので、こちらまでお問い合わせください。

気というエネルギーを直接注入できるのは、太学功気功だけ!

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